
けんた
★★★★★ 0

PORTFOLIO
BIOGRAPHY
1996年生まれ。
工学院大学卒業。
卒業後、大手サブコンに勤務。
2021年映像クリエイターとして独立。
モーショングラフィックスを用いサービス、商品紹介を1分程度で紹介する動画を得意とする。
AWARDS
COMMENT
モーショングラフィックスを用いサービス、商品紹介を1分程度で紹介する動画を得意としています。
1分のサービス紹介動画を制作するうえで大切なことは3つあります。
1.最後まで集中してみてもらうこと
2.適切な情報量を判断すること
3.意図したイメージを視聴者に伝えること
1.最後まで集中してみてもらうこと
なるべく多くの人に集中して見てもらうためには適切な間や効果音、演出を用いて動画全体のリズム感を工夫する必要があります。
1分間の動画ではテンポが遅すぎると視聴者に途中で飽きられてしまい、早すぎるとついてこられなくなってしまします。また、動画のテンポの感じ方には個人差があります。
そのため動画内に適切な間や効果音、演出を用いることが重要です。効果音や演出を適切に配置することで、多くの人が飽きにくく、最後まで集中して見られる動画になります。
2.適切な情報量を判断すること
1分間で伝えられる情報の量は絵や図で表現できる部分を考慮して決めることが大です。
1分間の動画ではアニメーション、絵や図を用いられる分、スピーチよりは多くの情報を伝えることができます。
しかし、アニメーションを用いても1分間で伝えられる情報量は限られています。ナレーション原稿はアニメーションを考慮したうえで簡潔に内容をまとめることが重要です。
適切に絵や図を用いることで、視聴者に多くの情報を理解してもらうことができます。
3. 意図したイメージを視聴者に伝えること
動画ではサービス、商品の言葉では伝えにくいイメージを意図的に視聴者に伝えることができます。
視聴者に意図したイメージを伝えるためには配色やBGMに加えて、文字のフォント、図の出現の仕方を適切に演出する必要があります。
適切に演出をすることで、制作側の伝えたいイメージと視聴者の受けるイメージのギャップを無くすことができます。
-
クリエイターへ
直接依頼するクライアントが直接クリエイターへ依頼する方法です。
登録されているクリエイターのポートフォリオを見て、気に入ったクリエイターに直接、映像制作を相談することができます。
すでに、作りたいも映像のイメージがある程度決まっている方はこちらから直接クリエイターへご相談ください。
-
PMに依頼する
クライアントがプロジェクトマネージャー(PM)に相談して進める方法です。
作りたい映像のイメージがまだ明確でない、はじめてでどのクリエイターを選んで良いかわからないという場合には、こちらからPMにご相談ください。
PMがご要望を整理し、最適の映像動画を制作します。
-
コンペ形式で
依頼する一つのプロジェクトに対して、希望するクリエイターからのコンペを行う方法です。
複数のクリエイターのクリエイティブを比較して検討したい方はこちらを活用ください。
コンペに参加したクリエイターの企画のうち、ニーズに合った企画を選択して映像制作することができます。