佐々木駿平|映像作家
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PORTFOLIO
BIOGRAPHY
1997年、東京生まれ。早稲田大学卒業。
大学在学時より、ドキュメンタリーの制作をはじめる。
2020年、ディレクターとしてNHK(日本放送協会)入局。初任地は熊本放送局。熊本では主にドキュメンタリー番組やスポーツ中継、情報番組などを担当。2022年には「Dearにっぽん」で、学生時代に取材した下宿を再取材。同作『“学生さん”を待ち続けて』は全国放送され、現在もネットで配信されている。2024年、初めて企画・演出をした、ラジオドラマ・FMシアター『風がやむまでは』を放送。以降、NHKではドラマ制作に転じる。東京渋谷の放送センターに異動後、2025年前期連続テレビ小説(朝ドラ)『あんぱん』の制作に携わる。
2025年9月30日をもってNHKを退職し、独立。映像作家としての活動をスタートする。
AWARDS
ピアノが私にくれたもの
第3回ICRCヤングリポーターコンペティション 毎日新聞社賞
2020
A man, A hobby, A whole life
7th Kolkata International Micro Film Festival(インド) 最優秀ドキュメンタリー映画賞
2026
A man, A hobby, A whole life
New York Istanbul Short Film Festival (アメリカ) 最優秀短編ドキュメンタリー映画賞
2026
A man, A hobby, A whole life
Mannheim Arts & Film Festival(ドイツ) 特別賞(Honorable Mention)
2026
COMMENT
元・NHKディレクター。映画祭等で複数入賞。
ドキュメンタリーの制作が得意です。
企画から撮影、編集まで一人で行えます。
個人の記録だけじゃなく、企業のブランディングや採用動画にも、ドキュメンタリーの訴求力は有効だと考えています。
ご連絡、お待ちしています!
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クリエイターへ
直接依頼する
クライアントが直接クリエイターへ依頼する方法です。
登録されているクリエイターのポートフォリオを見て、気に入ったクリエイターに直接、映像制作を相談することができます。
すでに、作りたいも映像のイメージがある程度決まっている方はこちらから直接クリエイターへご相談ください。
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クライアントがプロジェクトマネージャー(PM)に相談して進める方法です。
作りたい映像のイメージがまだ明確でない、はじめてでどのクリエイターを選んで良いかわからないという場合には、こちらからPMにご相談ください。
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コンペ形式で
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複数のクリエイターのクリエイティブを比較して検討したい方はこちらを活用ください。
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